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酒粕

以前にも書いたような気がするが、
粕汁がだいすきで、よく作る。
もちろん酒粕が必須なのだが、京都の酒粕はきめが細かくて
深い甘みがある。
京都では大手の酒会社がだしている既製品のほかに
プラスティックパックにサランラップした量り売りの酒粕が
この季節でまわってくる。これが甘みがあってなかなかよい。
ただ、以前料理名人に味を見てもらったときはきめが細かすぎて
味が上品すぎるというコメントをもらった。
確かに…そういう表現もある。
しかし、これで甘酒を作ると最高なんですよね。
結局お酒の話で終わるわけだが。
あーそのうち伏見に行って酒蔵めぐりするぞー
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    天然ポジティブ、楽天家で不思議な人と思われがちです。ぽーっとした人間。人と違うことが好きだけど、以外と常識人

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    Aromatherapy Associates ロンドン
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